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設定している書式を一発表示する

複雑書式になっているものを、どんな設定がされているのか一度確認する方法があります。

Shiftキー + F1キーを押します。

マウスポインタ マークが付きました。

この状態意で書式を確認したいところをクリックします。

書式一覧が表示されます。

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文章中の改行を一括削除する

文章の中の改行一括して削除する方法を紹介します。

まず、先頭カーソル移動します。(Ctrlキー + Homeキー)
メニューバー編集を選択します。
置換選択してダイアログボックス表示します。

検索する文字列半角で ^p と入れます。(これが改行マークを意味します)
置換後文字列には何も入れません。
オプションボタンを押して、下に出てきたオプションの全てのチェックボックスオフにします。

あとは、すべて置換を押せば終了になります。

一部改行をなくしたいときは、その部分を範囲選択します。



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表の中でTabキーを使いたい

作成して、その中でタブ機能を使う時、Tabキーを押しただけでは隣のセルジャンプしてしまいます。
の中でタブ機能を使いたいときはShiftキーを押しながらTabキーを押します。これで表の中でもタブ機能が使えます。



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文字設定のクリアと段落設定のクリア

文字装飾をつけてその後、改行をすると、改行後の文字にも装飾がされます。また、同じ事が段落でもいえます。例えば箇条書きの最後の行で改行をするとまた、箇条書きになります。段落の書式が改行でついてきてしまいます。
これを簡単に直す方法を紹介します。

まずは、文字書式(文字に対する装飾)は改行後Ctrlスペースキーを押すと解除が出来ます。

段落の書式はCtrl(アルファベットキュー)を押すと解除が出来ます。



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描画キャンパスを使いたくない

オートシェイプ挿入するときに出てくる描画キャンパスキャンパス内に図形を書くと自動的にグループ化になるので便利ですが、自由に好きな場所に図形を書いて個々で編集したい時は、その都度消さなければなりません。
起動時から描画キャンパスを使用しない設定がありますので、ご紹介します。

メニューバーツールを選択します。オプションを選択します。
全般タブの「オートシェイプの挿入時自動的に描画キャンパスを使用する」のチェックをはずします。

OKボタンを押せば設定官完了です。



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突然上下の余白が表示されなくなった

ワードを使っていると突然上下の余白表示されなくなることがあります。これは作業中上下の用紙の隙間をクリックすることで起こります。

元に戻す方法はまた同じように用紙の上下の隙間をクリックすると元に戻ります。



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原稿用紙を作成する

ワード原稿用紙を作成する方法を紹介します。

使い方

メニューバー新規作成を選択します。作業ウィンドウのこのコンピューター上のテンプレートを選択します。

ダイアログボックス論文・報告書を選択して、原稿用紙ウィザード選んでOKボタンを押します。後は指示に従って原稿用紙の設定をしたら完成で完成です。



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文字の移動

入力した文字の場所を変更したいときは、文字範囲選択します。

F2ボタンを押します。

移動先クリックしてカーソルを準備しておきます。
Enterボタンを押します。

すると移動が簡単に出来ます。



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文字列を表に変換

文字列に変換する方法を紹介します。

使い方
変換したい文字列はあらかじめ、罫線を入れたいところでTabで区切っておきます。
文字列範囲選択します。
メニューバー罫線を選択します。
変換文字列を表にするを選択して
区切りタブにして、列数を指定します。
OKボタンを押したら完成です。



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ルーラー・均等割付・・・文字単位での編集方法

ルーラーの表示や、均等割付の指定等を文字単位の設定にする方法を紹介します。

使い方

メニューバーツールを選択します。オプションを選択して全般タブを表示します。

中央あたりの「文字単位での編集を可能にする」のチャックボックスにチャックを入れます。
OKボタンを押せば設定完了です。



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簡単に表を作る

小さな簡単に作る方法を紹介します。

使い方
※必ず2行目以降で作業をしないと出来ません。

罫線を引きたいところで +(プラス)を入力、罫線を引きたいところで -(マイナス)を入力します。


+------+------+-----+

後は確定(Enter)をすると横線が繋がります。
さらにもう一度Enterをすると3列1行のになります。



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ワードで計算式

計算をするなら、エクセルですが、簡単な計算ならワードでも出来ます。

使い方
まずを作成します。
の中に数値を入れます。

計算式の答えを表示したいところにカーソルをおき
メニューバー罫線から計算式を選びます。
「=」イコールのみ残して後は削除します。
エクセル同様に左からA列B列・・・と数えて、上から1行2行3行・・・と数えたセル番地をイコールの後に続けて入れます。

=A1+B1+C1(全て半角)
後はOKボタンをクリックすれば答えが出ます。

エクセルのように関数も使えます。
=sum(A1:C1)のように入力しても答えが出ます。



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長さの違う文字を揃える

長さの違う文字列揃える方法です。

ばなな(3文字)
ようなし(4文字)

文字数の違う上のような文字の最初最後を揃えます。

使い方
上の場合は「ばなな」を選択します。(今回は4文字に合わせるので変更する方を選択します。)
メニューバー書式選択して文字の均等割付を選びます。
割り付け幅に合わせたい文字数を入力します。
OKボタンで完成です。



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簡単にカタカナに変換

入力中に簡単に全角カタカナに変更するボタン。

文字入力後確定前にF7を押します。
一度でカタカタになります。

ちなみにさらに押すと右端からひらがなになります。



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文字にアニメーションを設定する

ワードの文字にアニメーションを設定する。

使い方
文字を範囲選択します。
メニューバーの書式フォントを選択します。
アニメーションタブを選択します。
一覧からアニメーションを選択します。
OKボタンでアニメーションを設定できます。



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一行の文字数の設定

1ページに入る文字数の設定方法。

使い方
メニューバーファイルを選択します。ページ設定を選択して、文字数と行数タブを選択します。
出てきた画面で文字数と行数を設定します。



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文書を綺麗に見せる(タブの利用)

タブを使うと文書綺麗に整って見えます。

使い方

メニューバー書式タブとルーラーを選択します。
タブ位置にそろえたい場所の文字数を入力します。
(例えば文字をを左から10文字目の所でそろえたければ、10と入力します。
その後、設定ボタンをクリックして、OKボタンをクリックします。

揃えたい文字の所でキーボードTabボタンを押せば、カーソルが希望の文字数の所まで移動します。



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横に文字の拡大

ワード入力した文字の文字幅を変更する方法

使い方

入力した文字範囲選択します。
メニューバー書式クリックして文字幅と間隔タブを選びます。
倍率の部分の値を変更すれば、文字サイズを変更することな横幅だけが変更になります。



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